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デッキパッド BURTON THE CHANNELの場合 べ~ぶるの試行錯誤

デッキパッドの貼り付ける位置について前のページで注意喚起をしましたが、このサイトでも扱っている 11-12 BURTON CUSTOM FLYING V などは「THE CHANNEL」という「バインディングとボードの接続システム」になっています。ICSといってボード中央に1本ミゾが設けられています。それに対応するのがESTバインディングですね。併せてTHE CHANNELでいいんでしょうね。

マウントビスたった2本を緩めるだけでスタンス並びにアングルまで調整できる画期的なシステムだけに、デッキパッドを無造作に貼り付けるとせっかくのシステムが活かせないことになります。

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純正品があった

純正品が販売されていたのでアフィリンクを貼りました。でも、これって4x5cmと結構小さいようなので、ブーツソールの着雪が取りやすいかどうか、どうなんでしょうね。「これ使ってるよ」という方がいらっしゃったらぜひ感想を聞かせてください。

ミゾをまたいで一枚物を貼ると雌ねじの金物が抜けませんから注意が必要。セパレートタイプでミゾを避けて貼る、もしくは、バートン純正品のICSマットを使う。もしくは「そんな軟弱なもの使わん!」のどれかでしょうね(^_^;)

結局は

お好きなものをどうぞ。。。(^_^;)

読者さんのインプレッション

H26.01 読者のtakuさんからインプレッションが寄せられました。このページをご覧になってICSマットを購入されたとのこと。

インプレッションは
○ デッキパッドとしてしっかり役立ちます。
○ はめ込むだけなので取れないか心配していたのですが問題ありませんでした。
○ シャバ雪・かたい雪・新雪どの時でも埋もれることなく使用できました。
○ 結構固い素材ですので耐久性も問題なさそうです。
とのこと。実物を見ると結構小さいんですけどちゃんと機能するんですね。なんたって王者「バートン」、テストライダーもたくさんいらっしゃるでしょうから変なものリリースされませんよね(^_^;)。

読者の方からインプレッションをいただくなんてとても幸せでございます。Webサイト作ってよかった~と励みになります。takuさんありがとうございました。今後もお楽しみ下さいね。

つぎのページは、デッキパッドがない場合の片足の置き方 です。

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