Sponsored Link

「カメラ持太郎(もったろう)」破損 べ~ぶるの試行錯誤

家族で雪山に出掛けた時に初めて自作の撮影用一脚「カメラ持太郎(もったろう)」を使いました。ちゃんと一脚の働きはしましたが、一脚にカメラ設置でライダーを追い撮りするにはなかなかの技術を要するようで、大いに難しさを実感しました。YOUTUBEでも自撮りされてる動画が挙げられてますが、とても上手に撮影されていますね。自分も昇華向上したいと思います。

「カメラ持太郎(もったろう)」を実際に使用して、不具合がありました。ここでも試行錯誤を経験することになりました。

「カメラ持太郎(もったろう)」使用状況

カメラは今はなきサンヨー

カメラは今はなきサンヨー

雪面に石突きを刺して一脚としても使用しました。子ども達の滑走状況を撮影するためにこうやって追い撮りしたのですが。。。。

Sponcerd Link

すぐさま破損

マウント部分の破断

マウント部分の破断

カメラの重心が高いため、マウント部分のプラスチックが破断しました。テコの原理で掛かる力に耐えきれなかったようです。あくまでどこかに置いての静止状態での保持でないと保たないようです。斯くなる上は。。。。自作するしかありません(^_^;)

つぎのページは、 自作一脚改訂 です。

← もどる カテゴリーマップ サムネイルギャラリー すすむ →

Sponcerd Link