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14-15 スノーボードブランドが謳う最軽量 べ~ぶるの試行錯誤

2014-15シーズン、スノーボード最軽量をキーワードにしていくつかスノーボードをピックアップします。スノーボードブランドのメジャーどころでも軽さを主張しながら実は重量を謳っていないところがほとんどなのですよね。

スノーボードブランドが「最軽量」を主張するようなモデルは高級品ですね。ソールも走る素材(=メンテナンスが必要)を使われているので、メンテナンスするつもりのない人は手出ししない方がいい鴨(^_^;)

14-15 011 artistic(ゼロワンワン アーティスティック ) FLATKING(フラットキング:通称フラキン)

確固たる王座の地位
唯一無二の存在感は、一瞬にして見るものを虜にします。2センチ高い独自のフラットキックがプレス時の雪面との摩擦を減らし、同時に2センチダウンのレングスがスウィングウェイトを軽減し安定感と操作性をアップさせます。最軽量フラットキングにライドすることで、アナタはどんな状況でも、思いのままにボードコントロールが出来るでしょう。今季からメンズのみのサイズ展開。OGASAKA工場 MADE IN JAPAN
とのことです。

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超軽量:2014-2015 RICE28(ライス28) PANDO レディース

「脚力に自信のないLady'sライダーのトリックスタイル性能を高めたフルツインモデル。究極の超軽量化とボードコントロールへの1本」と謳われています。

ALLIANで最軽量:2014-2015 ALLIAN(アライアン) PRISM LTD(プリズム リミテッド)

「最速・最強・最高峰、ALLIANチーム全員が最も信頼をしているモデル」と謳われております。

超軽量コア搭載:2014-2015 MOSS(モス) TOTO(トト)

「MOSSスノーボード独特のしっとりした乗り味を保ち、しなやかさと高反発を両立させた超軽量コア FNDSを搭載」と謳われております。

ギアの重量インデックスメニュー

つぎのページは、 13-14 最軽量を謳うブーツ です。

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